2015年11月25日

ルーミートグリル

Roomeat Grill2Roomeat Grill
















品川駅から歩いて数分のところで食べられる野生肉のグリル。
Wine & Grill「TODOS」


よくルーミートは「どうやって食べるのですか?」と聞かれる。

いろいろな調理や食べ方があるのだが、このお店のルーミートグリルは参考になる。

柔らかいけれど噛みごたえのある野生肉特有の歯触り。
脂肪がほとんど無い(最高2%)ためにお肉本来の味と風味が楽しめる。

口に頬張って噛むと、お肉の風味そのものが口の中にジワッと広がってそれから鼻孔を刺激する。

これは既存の家畜肉では味わえない贅沢だ!!!


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2015年02月21日

渋谷アロッサ

このお店のルーミートグリルは絶品だ。

渋谷松濤にある隠れ家的オーストラリアレストラン

渋谷アロッサ

ルーミートのグリル








腰のあるうどんのような嚙みごたえ。
そして噛むと同時に口の中にタスマニアンペッパーと芳ばしいお肉の薫りがブレンドしたオージーフレーバーが広がってくる。

脂肪がほぼゼロ(マックス2%)に近いので純粋な肉の薫りだ。

他にも牧草牛のグリルやタスマニアサーモンのタルタル等オーストラリア食材を使用したメニューが揃っている。

当然オーストラリアワインのセレクションも充実している。

東京でオーストラリアを食で感じたい方にはお薦めのレストラン。

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2014年08月07日

Wine & Grill Todos

気軽に居酒屋でルーミート(カンガルー肉)が食べられるようになった。

品川駅前にある Wine & Grill Todos

ここで出されている、カンガルーローストは絶品だ。

噛むと腰のある柔らかさに驚き、そしてほんのりと漂ってくる芳ばしい脂肪臭が邪魔をしない純粋なお肉の風味が食欲をそそらせる。

脂肪含有量2%以下の筋肉の塊。

食べるとそのまま血になり、筋肉になるような錯覚を覚える。

既存の家畜肉では味わえない新しい感覚!

お薦めです!!!

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2010年07月19日

ジャパネスク雰囲気のダイニングバーレストラン

TENKA酒場samuraika
インテリア

オーナーの友達が描いてくれたという壁画が特徴ある店内の雰囲気を醸し出している。

 

 

渋谷で新しく出来た若者向けの居酒屋でカンガルー、ワニ、ダチョウが食べられる。
カンガルータタキ
バルサミコをうまく活用した和風タタキ。
腰があるが驚くほど柔らかいカンガルーのタタキ。




ワニ


鳥と魚の中間のような歯触りと風味を持ったワニのから揚げ。








オーナーがオーストラリアに滞在していたとかでこうしたお肉にとても理解があるし、またお肉の特徴を生かした調理をしてくれる。

外食でカンガルー、ダチョウ、ワニ等の低脂肪・高タンパク肉が出回れば出回るほどビーチバレー命のカンガルーマンにとっては嬉しい傾向だ。

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2009年02月10日

クイズ

昨日行ったお店で出された串焼き。
串焼き
さて、これは何のお肉だろう?

メニューには載っていないのだが、特別に出してくれた。



お店の名前は「駒や」。
お客のほとんどは20代から35歳くらいまで。

お店のオーナーをはじめスタッフも皆若くて元気一杯だ。
料金もリーズナブルでメニューも工夫を凝らした料理が揃っている。

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手軽にダチョウ肉とルーミートが食べられるようになりました 。
庄や””大漁 日本海庄や 

答えは・・・・。

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2008年10月08日

ワニとダチョウ

京成千葉中央駅近くのダイニングバーレストラン。

タラート

落ち着いた雰囲気の東南アジアエスニック料理を出すお店。??????????

ワニの唐揚げ。

薄くスライスしたワニ肉をカラッと揚げてある。
魚と鶏肉の中間のような歯ごたえ。


??????醇H???
ダチョウのカルパッチョ。
シンプルに塩・胡椒で味付けしてあるので、お肉の味がよくわかる。



レストランチェーンだけでなく、こうした創作系レストランでの使用が増えてきているダチョウ肉やワニ肉。

両方とも脂肪が少なく、そしてクリーンなお肉だ。

既存の牛・豚・鶏の肉文化から出来るだけ自然に近い形で育てられている動物の食肉がジワジワと広がりつつある。

千葉中央駅近くに行って、何かお洒落で変わった物を食べたいという時には覗く価値のあるお店だ。

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手軽にダチョウ肉とルーミートが食べられるようになりました。
庄や””大漁 日本海庄や

  
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2008年08月01日

切磋琢磨

久しぶりにトレイルランナー夫妻に再会。
トレイルランナー

既に知り合って3年が経過した。



トレイルランニングとは、別名山岳耐久マラソンとも言われ、自然を相手に山の中を数十キロいや100キロ近く走りぬくとても過酷な競技だ。

その競技で20代ではトップクラスのランナーであるaki君と、ベストパートナーであるkanaさん夫妻。

ルーミートのサポーターでもある。

久しぶりに東京に用事が出来たとのことで、新潟から上京。そして会って近況を語り合った。

語り合った所は、
Safariルーミートを食べさせてくれるレストラン。
赤坂にあるアフリカ料理店。

Safari





カンガルー唐揚げスパイスの効いた衣で包まれて、お肉の水分が中に閉じ込められているので肉が軟らかく、またスパイスと肉汁がうまく絡み合っている。





他に、ワニの唐揚げ、ダチョウのタタキ等を食べ、チュニジアビールを飲みながらこれからのお互いの展望、プラン等を報告しあった。

美味い物を食べながら、夢と希望を語り合っているとアッという間に時間が経ってしまう。

トレイルランナー夫妻は20代、カンガルーマンは60手前で、年齢は親子ほどの差があるのだが考えている事や方向性がピッタリあっている。

分野も仕事の内容も異なるのだがお互い切磋琢磨・協力しあって人生を切り開いているカンガルーマンとトレイルランナーだ。

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2008年06月08日

ルーミート料理ーMr.ズーガンズー

ルーミート(カンガルー肉)料理を出す店がまた増えた。

ルーミートを常食にしているカンガルーマンにとってはまことに嬉しい限りだ。

店の名はMr.ズーガンズー

青山通りに面しており、渋谷からも表参道からも歩いて10分くらいで行ける。

オーストラリアとニュージーランドワインのセレクションがとても豊富だ。
オシャレで、価格もリーズナブル。

さらにお店の雰囲気やスタッフの対応も素晴らしい。

そして食べ物が美味しい事はいうまでも無い。

いろいろ食べたのだが、ルーミート料理は:
カンガルー肉のコッフィ挽肉をツクネ状にしてあるカンガルー肉のコッフィ、オーストラリア特有のペースト”べジマイト”で味付けしてある。

サッパリとしていながら、お肉の風味とべジマイトがよく絡み合っている。

カンガルーステーキカンガルーヒレ肉を使ったステーキ。
イチジクと赤ワインで作ったソースがお肉にピッタリだ。
そしてお肉は驚くほど柔らかいのだが、讃岐ウドンのように腰がある。
これが本当のお肉の歯ざわりなのだろう。



最近は、ルーミート料理を出す店があちこちに出て来ている。

しかも、それぞれのお店が工夫をこなしお客様が美味しく食べられるメニューを提供している。

カンガルーマンの楽しみがまた一つ増えた。

ビーチバレー以外に、ルーミート料理店探訪という楽しみが・・・・。

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2007年12月18日

リストにまた追加・・・・。

相変わらず忘年会と御馳走が続いている。

日曜日にビーチバレーが終わってからプールに行って体重を計ったのだが・・・・
増えていなかった

61.5kgのベスト体重だ。

やっぱり脂肪コテコテを出来るだけ避けて、大食いしないように気をつけているからか?

先週末は今はやりの馬肉専門店で忘年会だった。
馬喰ろう、看板
店の名前は”馬喰ろう”。
渋谷区恵比寿西1−7−12
電話:03−5459−8348

神田にもあるのだが、これは恵比寿駅近くの2店目。

内装
内装はとても落ち着いた渋い雰囲気だ。

座敷は堀炬燵になっているのでゆったりできる。



ハン馬ーグメニューは豊富で、馬料理三昧なのだが今回特に気に入ったのが、この”ハン馬ーガー”。

低脂肪であっさりしているにも関わらずジューシーでボリューム感タップリ。


大動脈そして、極めつけが”馬の大動脈”。

コリコリ感とバネのような弾力感がたまらない。

最高・・・。


メタボだとか、ダイエットだとか騒いでいるが、忘年会シーズンでも探せば体重増加を気にせずに食べられる美味しい料理を出してくれる店はあるものだ。

この馬肉専門料理屋さんは、病みつきになってしまう。

カンガルーマンのヘルシーレストランリストにまた一つ店が追加された。

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2007年12月12日

もう食べ切れない・・・・

先週は忘年会が二つと、週末にビーチバレーの打ち上げ会と合わせて三つパーティがあった。

そして昨日も別の忘年会があった。

場所は、女子栄養大学内にある松柏軒というレストラン。
http://www.eiyo.ac.jp/fuzoku/shohakuken/top_shohakuken.html

ウオータークラブ
忘年会というよりも勉強会といった感じだ。

事実オーストラリアワインを囲んでワインの勉強も同時にさせてもらった。


出てきたメニューは覚えているところでは:オーストラリアワインを飲みながら

ルーミートタタキ
ルーミートタタキ

脂肪が少ないので胃にもたれない。



ダチョウタタキ

ダチョウのタタキ

どちらも脂肪が少ないので胃にもたれない。







鱈、アナゴ、エビのブイヤベース

鱈、アナゴ、海老、イカのブイヤベース




若鶏のコンフィー
若鶏のコンフィー





その他、ノルウエーサーモンのスモーク、キッシュ、公魚のフリッター、真鯛のポワレ、ホタテ貝のポワレ、牛肉のタタキ、魚介類と笹身のクレープ巻き等・・・・、
ものすごい量だった。

しかし、さすがに栄養大学。全ての料理が低脂肪に抑えてある。

それでも帰る頃には胃袋が一杯で体が重くてしょうがなかった。

年末ということでしょうがないとも思うのだが、飽食という言葉がピッタリ当てはまる。

そして、一体「これが普通なのか?」と自問自答しながら電車に揺られて家路に急いだカンガルーマンだった。

いや、やっぱり異常だ!!!どこかがおかしい?

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Posted by Kangarooman at 17:33Comments(4)TrackBack(0)