2014年02月17日

中毒

カンガルーマンが罹っているいる中毒がいくつかある。

一つはニコチン中毒。
二つ目がサルサ中毒。
そして三つ目がビーチバレー中毒だ。

これらの中で最もヒドイ中毒に罹っているのがビーチバレー。

雪バレー

過去2週間の降雪と悪天候で思うようにビーチバレーができなかった。

同じ中毒症状に罹っているメンバーが集まって雪かきをしてコートを整備して練習とゲームに精を出す。









できないとどのような禁断症状がでてくるのか?

禁断症状
1.他にやることを考えつかない。
2.ボールを触りたくて触りたくてしょうがない。
3.体が鈍ってしまうことを恐れる。
4.ビーチバレー仲間に連絡を入れまくる。
5.仲間同士で練習できる方法や場所がないか知恵を絞る。
6.方法や場所が見つかるとアドレナリンが出てきて、急に元気が出てくる。
7.中止あるいは無理と分かった時点で、一気にテンションが下がり同時に何をやっていいか分からなくなってしまい、その日一日がポッカリと空いてしまう。

という状態で、昨日は午前中は爆風(風速13メートル)のため途中で撤収、しかしそれでも諦めきれず千葉から横浜へ移動して残雪の中で練習している仲間を発見。

ということで禁断症状から逃れた日曜日だった。

ランキング挑戦中励みの応援クリックをお願いします。
ブログランキング



この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/nagatomo2/52263948