MSNで以下の記事を見つけた。
I Miss Iraq, I Miss My Gun, I Miss My War
a soldiers lament
日本語に訳すと「イラクが恋しい、俺の銃が恋しい、俺の戦争が恋しい。ある兵士の嘆き」とでもなるのだろうか?
とても長いそしてダラダラした文章で綴ってあるが簡単に要約すると:
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MSNで以下の記事を見つけた。
I Miss Iraq, I Miss My Gun, I Miss My War
a soldiers lament
日本語に訳すと「イラクが恋しい、俺の銃が恋しい、俺の戦争が恋しい。ある兵士の嘆き」とでもなるのだろうか?
とても長いそしてダラダラした文章で綴ってあるが簡単に要約すると:
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陸のシャコ・・・Witjuti Grub (ウイッチティ グラブ)
アボリジニの主蛋白源の一つ。
これはBunya Cookbookという本から抜粋した写真で現代風に調理されているウイッチティ グラブ入りチャーハン。
食材は:ウイッチティ グラブの他に、ズッキーニ、トマト、コーン、マッシュルーム、グリーンピース、青ネギそしてウイッチティ グラブ
調味料としては:
ネーティブペッパー、唐辛子、醤油
これはウイッチティ グラブの炭火丸焼き。
見た目はそれほど気持ち悪くない。
味は、チーズとナッツを足して割ったようで非常に芳ばしい香りがして本当に美味しいとのことだ。
栄養的には蛋白質と不飽和脂肪酸が豊富で非常にヘルシーな食材だ。
オーストラリアのブッシュフードの権威でありシェフでもある、Vic Cherikoff氏はこれは無脊椎動物で、エビ等の海の無脊椎動物は好んで食べられているのに陸の無脊椎動物にも目を向けるべきと強調している。
私達日本人はナマコやシャコ等を好んで食べているが、異文化の人たちにはとんでもない食材として目に映っているのだろう。
さまざまなエスニックな食文化にもっともっと目を向けることで食に対する偏見を取り除けば、世界には私達が知らない珍味・食材が多く存在することがわかる。
オーストラリアに旅したら絶対食べてみたい食材だ。
桑田選手が怪我!
野球はそれほど興味がないのだが、現在大リーグ挑戦している桑田選手は応援している。
実のところ桑田選手に対しても、大リーグに挑戦するまでは全く興味が無かった。
何故興味を持ったかというと、自分の夢を実現しようと努力している姿に感動したからだ。野球の事についてあまり詳しくないので細かい事はわからないが、日本では既にピークを過ぎ周囲からは引退して当然という扱いだったと聞く。
しかし、そうした周りの雑音を撥ね退け38歳という年齢で、しかも年棒数百万という報酬のみでマイナーからメジャーに昇格する事を目指している。
若い選手の厚遇を目の当たりにしながらも黙々と努力をしている姿がマスコミを通じて伝わってくる。
この野球に対してあまり興味ないカンガルーマンは、これまで全ての桑田選手についての記事は目を通してきた。
そして今日のニュースだ。
重度の右足首捻挫。
自分の夢を実現しようと努力している桑田選手の姿は、もし自分を見失っている若者達がいたとしたら、彼らにとって素晴らしいお手本だ。
十分時間をかけて怪我を治し、メジャーリーグのマウンドに立つ姿を私達の前に見せて欲しい。
是非この苦難を乗り越えて欲しい。
子供達も元気一杯だった。
この子は年令別カテゴリーで優勝した。
これはリングに上がる直前。
厳しい顔をして、射るような目をしてリングを見つめていた。
が・・・・
「チョット写真撮らしてよ!」と言ったら、このポーズとこの表情。
ここにいた子供達はおしなべて礼儀正しく、しかも目が輝いていた。
やっぱり、格闘技あるいは武道をバレー、バスケット、野球、陸上等と同じように義務教育課程で教えるべきと思った。
どうして、格闘技・武道と他のスポーツの間に垣根を設けるのだ?
分からん!理解できん!
役人や教育者達は格闘技や武道に変な偏見を持っているのか?
秩序ある、礼儀正しい国や社会を作るのに大きく役立つはずだが、彼らはそうした社会ができるのが厭なのだろうか?
誰か理論だてて教えて欲しいものだ。
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今日は娘のボーイフレンドがアマチュア格闘技トーナメントに出場ということで応援に行ってきた。アマチュアとはいいながらも、選手達の技量や、体つきを見ていると半端ではない。
今回参加した試合はKAMINARIMON階級別トーナメントとのことだ。
リングに上がる前のボディチェックか?
鍛え抜かれた体をしている。
大学生だ。
試合開始直前、レフリーの説明を聞いてグローブを合わせる所。

今回初出場という事もあり、かなり動きがギクシャクしている。実力の半分も出ていないのではないか?
残念ながら判定2−1で敗退。
しかし、今回のレベルで新人でしかも初出場で判定3−0でなかったことは凄い事らしい。
あと今回は立ち技のみの打撃系で、得意のレスリングで鍛えた寝技が使えなかったことはハンデだったのではなかろうか?
手前の黒いシャツを着ているのはスクールの先輩。
この人はものすごく強かった。
最後まで見なかったのだが、70kg級で優勝したのではないか?
とにかくめっぽう強かった。
最近ではビーチバレーでもそうなのだが、アマチュアといえどもプロになれそうな人達をさまざまな大会でみかけるようになった。そして彼らも鍛え抜かれた体と素晴らしい技を持っている。
こうしてみると世の中が便利になった分、時間的余裕が出来てくる。そしてその余った時間を有効に使うことによって趣味や好きな事に打ち込みその分野のエキスパートになることも可能な時代が到来しているようだ。
今日のトーナメントに出場している選手達をみてアマチュアだからといって彼らが半端な努力ではなく、ものすごい鍛錬と練習を積んでいる。
カンガルーマンも自分の年齢と体力に相談しながら年寄りアスリートの道をさらに究めようと新たに気持ちを奮い立たせた日曜日だった。
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一人暮らしが長く続くと夜は結構暇になってくる。
TV を見る気もしないし、かといって活字を読む気にもならない。
そういう時は何をするか?
いろいろと整理を始める。今夜は暇つぶしに写真の整理をはじめた。
と、その中に小学校の時の卒業アルバムが埋もれていた。そうなると整理はそっちのけで、卒業アルバムの写真や、通信簿や、日記などを読み始める。
卒業アルバムの写真。
校長先生、担任、教頭先生を中心にアルバム用に撮った写真。
何と!校長先生の横の男の子と教頭先生から二人目の女の子も裸足。
ここでは前列の全員が裸足。
ということはクラス全員が裸足ということだ。
カンガルーマン自身、中学一年までは学校に靴を履いて行った記憶が無い。
誤解しないでいただきたいのは、靴を持ってないから裸足ではない。靴は持っていた。しかし、日常生活の中では裸足が普通だったのだ。
朝学校に出かける時は、裸足のまま家を出る。そして学校ではそのまま授業を受け、遊んで、家に着いたら土間でチョコチョコと足を拭いてそのまま家の中に入る。それでも咎める者はだれもいなかった。
これは裸足で過ごそう運動とかの結果でもない。とにかく裸足が普通だったのだ。
道路が舗装されているわけでもなく、道はほとんどが砂利道だったに関わらず怪我をした記憶が無い。
逆に霜柱の立った道を学校に行った記憶は残っている。
このような生活をまたリバイバルさせたらどうだろう?
ひょっとしたら子供達にいい影響を及ぼすかもしれない。
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これまで何度も紹介しているので常連の読者の方達は、家に猫と犬がいる事をご存知だ。
この2匹のペットと一緒に暮らしてみて分かった事が一つある。
実はこの2匹は仲良しでは無い。しかし、家の中は平穏だ。
具体的状況は、猫が18歳で犬は8歳だ。つまり、この家では猫が大先輩という事になる。
そして、この2匹の間では暗黙の了解のもとにこの年功序列が見事に成り立っている。
つまり猫がいばっており、犬は猫の領域を決して侵すことはしない。
実際に猫と犬が喧嘩をしたとしたら、当然体の大きい犬が勝つだろう。しかし、犬は絶対猫を攻撃しようとしないし、また猫も犬が自分から50cm以内に近づかない限り決して犬を威嚇したり怒ったりしない。
しかし、一旦犬が間違ってその50cm以内に入ろうとすると髪を逆立て爪を出して威嚇する。
したがって、これらの2匹は自分の領分と立場をわきまえながらお互いを刺激しないように平和を保っている。
そして同時に飼い主にはとても忠実なペットとして振舞っている。
人間社会でも、お互いの相性、性格、考え方が合わなくても平和に暮らせる距離というものを認識していれば争いごとはなくなるのではないかと、これらの2匹に教えてもらっているような気がする。
いがみあい、武器を蓄積し、戦争を常に起こしている人間はこうした動物達から共存の法則を学ぶべきではなかろうか?
今日はビーチバレーではなくてインドアの親善大会に参加した。
当ブログにも時々おいで下さるasaさんとその友達が中心となり、全国のあらゆる層のバレー好き(馬鹿)を募ろうという活動だ。
その名もエンジェルカップ。
本大会は夏に大阪で盛大に開催されるが、今回はミニ大会ということで関東地方のチームが浦安に集まった。
カンガルーマンもその主旨に賛同し、今回はビーチバレー仲間で急造チームを作り参加した。
急造だからユニフォームも無し、9人制男子ということだったのだが人数が集まらず結局男子5人、女子4人の混成チームということになった。
普段は勝つための試合参加だが、今回は勝ち負けに全くこだわらず、プレッシャーなく気楽に伸び伸びと笑顔でプレーさせてもらった。
ビーチとはまた違った雰囲気のバレー親善大会でした。
主催者の皆さんのお陰で楽しく過ごせました。
ビーチバレーに来ている若者達がお揃いのTシャツを作るのだそうだ。カンガルーマンも気楽に1枚頼んだ。
そしてそのTシャツのデザイン案が出来てきた。
うーん・・・・・・。
これはビーチバレー用のTシャツというより、暴走族のオートバイの後ろにつける旗の感じじゃないのか?
と思うのは、年寄りだからか?
多くの若者に混じって白髪、白ヒゲのオヤジがこのTシャツを着てボールを追いかけている姿を想像すると、かなり複雑な気分だ。
それでも着ているうちに、お気に入りのTシャツの一枚になるのだろう。そして多分ボロボロになるまで着るのだろう。
他人に迷惑をかけない限り、若者の流れに逆らわない事もアンチエイジングの大事な要素だろう。
先週、世界中の食いしん坊が集まる祭典「FOODEX2007」に行ってきた。 
全部丁寧に見てまわろうとすると最低2日必要ではないか?
カンガルーマンは半日だけ過ごしたがジョギングペースで走り回った感じだ。
とにかく世界中の食べ物が一同に会している。
新しい発見の連続で楽しくてしょうがない。
食べ物を職業として大正解だ。
こんなに楽しい仕事はない。
試食をするだけでルンルン気分だ。
しかも皆さん新しい食材やアイデアを持ち寄っているので全く飽きないし、これからの食の将来が垣間見れるのも嬉しい。
これはUSパビリオンで行われていたアンケート。
質問は、米国産牛肉輸入について30歳未満がいいか、それとも20歳未満がいいかどちらかを選ぶという内容だ。
この展示会に来る人は圧倒的に食のプロが多い。
そして、箱の中のボールを見てみると20歳以下ではなく30歳以下に緩めたほうがいいという人の方がかなり多いようだ。
興味深い!
食の分野でない方たちでも十分楽しめる催しだ。特に最終日はサンプルだけでも買い物袋が一杯になるし、場合によっては特別価格で販売してくれたりする。
全体の傾向は、「基本テーマは健康、そして低脂肪、低コレステロール、低甘味、植物性蛋白、無添加、ナチュラルが中心で、それでも限りなく美味しいものを追求する。」だったような印象を受けた食の祭典だった。
カンガルーマンが1年前に翻訳を終了した本を出版してくれそうな出版社を探している。
これがその本。
オーストラリアアボリジニの食材、食文化、食生活等を網羅した本で1989年に出版された。この本は現在のオーストラリア食文化に大きな影響を与えただけでなく欧米食文化一辺倒だった一般のオーストラリア人がアボリジニの食文化に目を向けるキッカケを作った本だ。
ある意味でオーストラリアの食のシーンを変えてしまった本といっても過言ではない。
これまで10社以上アプローチしただろう。
残念ながら全て断られた。
多分内容があまりにもマイナーでマニアックなせいと、アプローチのやり方がまずいのだろう。
そして昨年末、某やや大手出版社に持ち込んで検討してもらっていたのだが、数日前「検討しましたが出版できません。」という返事をもらった。
ガックリ!
かなり希望を持っていただけにショック。
しかしカンガルーマンはめげない!
この本はオーストラリアで起きたのと同じように、多くの日本人の目をアボリジニ食文化と彼らの知恵に向けさせる力を持っていると信じている。
これまで見たことも聞いた事もないナッツ、フルーツ、ハーブ、香辛料等の食材が写真入りで紹介されており、さらにそれらの栽培法、現代風にアレンジした料理法やレシピ等が掲載されている。
カンガルーマンはこの本の良さをよく理解してくれる出版社が見つかるまであちこちのドアを叩き続けるつもりだ。
*皆さん応援お願いします。
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アボリジニ関係の書籍がまた増えた。
オーストラリアに長期滞在中のカミさんが送ってくれた。
これはまさにアボリジニの女性が書いた本物のブッシュフードの本。
アボリジニの言語と英語で併記してある。
この本をマスターしたらオーストラリアの原野で一人取り残されてもサバイバルが可能かもしれない。
これは、ブッシュ食材を普段の家庭料理に取り入れた料理本。
4週間分のレシピと写真が豊富に掲載されている。
基本は、既存の食材にブッシュスパイス、フルーツ、ナッツ、野菜、肉、魚等を取り入れた健康レシピーが紹介されている。

ブッシュを歩きながら、オーストラリアの自然を探検して歴史やワイルドライフを語る紀行本。この本を読み終わる頃には一般のオーストラリア人よりオーストラリアの自然に詳しくなるだろう。
またやることが一つ増えた。
読み終えるまでどれだけかかるかわからないが、ボチボチやるしかないか!?
超人・鉄人は居るんだ! ビックリした。
マスターズ陸上の日本記録を調べてみたら腰を抜かした。
●100mの50歳から70歳までを例にとってみると、
| M50 | 11.6秒 |
| 11.69 | |
| M55 | 11.5 |
| 11.80 | |
| M60 | 12.21 |
| M65 | 12.72 |
| M70 | 13.37 |
何と、50代は全て11秒台で、60代は12秒、そして70代に入ってやっと13秒台となっている。
そして80代が14.75秒となっている。つまりカンガルーマンが設定した目標は80代の記録じゃないか!!!
●それでは幅跳びはどうなっている?
ウワッ、これも凄い!
M50 6.19m
M55 5.92
M60 5.58
M65 5.24
M70 5.13
M75 4.83
M80 4.19
カンガルーマンが中学3年の時の記録が6.30mだから、とんでもない記録だ。
そしてまたもやカンガルーマンが設定した目標4.50mは75歳ー80歳の記録ではないか!
日本記録を狙おうなどとは夢想だにしていないが、あらためて世の中は広いことを痛感した。
来月はこうした超人・鉄人に会えるかもしれないかと思うとワクワク・ドキドキだ。
(尤も、千葉県のローカルな大会に居るかどうかは疑問だが・・・・)
一体どのような体をしているのだろう?
そしてどのような健康管理、食生活、トレーニングをしているのだろう?
興味津々だ。
目標を設定する意味で55歳ー60歳カテゴリーのこれまでの全国記録をチェックしてみた。
昨年だか一昨年の最高記録は:
100m−12秒83、走り幅跳びー5m33cm
つまり、100mを13秒台、幅跳びは悪くても4−5mを飛ばなくてはならないわけだ。
ということは全国レベル達成はまず無理だろう。
昨日ビーチで幅跳びを試してみた。
砂の上ということ、裸足という条件なのでピンとこないところもあるのだが・・・・。
幅跳びは砂の上で3.5m−4m飛べることが分かった。
フーン、ということは砂の上でコンスタントに4m飛べるようになればマアマアの記録が出せるかな?
目標が出てきた!
目標は:100m14秒台、幅跳び4m50cm
これから4月末の大会までの予定としては:
1.毎週末、ビーチバレーの基礎練をこなす。
2.50mダッシュを最低10本
3.幅跳びの歩幅調整を確実にする。
4.スパイク購入。
5.4月に入ったらスパイクを履いて実際に土の上で歩幅調整を確実にする。
頑張るぞ!!!!!
ビーチバレーも陸上も水泳も仕事もいいが、ナンセンス漫画も捨てられない。
下品で、ナンセンスで、どうしようもないのだがついついページをめくりたくなってくる。
真面目だけでは人生面白くないし早く老けてしまう。
ヤクザとも読めるが、これは偶然。
ビーチバレーに加えて、今年はマスターズ陸上にも登録。
中学・高校はバレーボール以外に部活で陸上競技もやっていたので登録してみた。
専門は走り高跳びだったのだが、それは止めて100m短距離と走り幅跳びに挑戦する予定。
高校を卒業してから陸上は全くやっていないので結果がどうなるかわからないが新たなる未知の世界に気持ちがワクワクしている。
ビーチバレーで鍛えた基礎体力が少しは役にたつかもしれない。
大会は来月末、それまでにビーチバレーをやりながら砂の上で陸上の練習も欠かせなくなってきた。
ここしばらく、新聞や雑誌でニートやフリーターの事についての記事や話を見かけないことがない。
そして書いてある内容に目を通してみると、一概に否定的なトーンのオンパレードだ。
そんなにニートやフリーターでいることが悪いことなのか?
誰が「学校を卒業したらすぐまともな職業に就かないとダメだ。」と決めたのだ?
続きを読む昨日痛めた足がかなりのスピードで回復してきている。
家に帰る頃には左足は持ち上げる事も出来ない状態になっていた。
これでバレー生活は終わりかと危惧するほどだった。
バレーが終わって家に帰ってから、まずシップ薬を痛めた箇所に貼り付けて安静を保った。
そして、寝る前にお風呂に入って患部をほぐしながらストレッチを繰り返した。風呂上りに再度シップ薬を貼って就寝。
今朝、起きてみると当然痛みは残っているのだが、昨日力の入らなかった左足に力が戻っている!
さらにビーチに行って、恐る恐る緩めの対人パスを試みる。
どうにか動ける。
それから、やや強くやってみた。大丈夫だ。
後は強気。
力、70%くらいでゲーム練習も試みる。大丈夫だ。
ということで、左足にまだかなりの痛みが残るものの昨日より大きく回復しているようだ。
これで、バレーを諦めなくてすみそうだ。
とりあえず「ホッ」とした。