2005年10月31日

富士川食堂ー秋・冬の定番

 いよいよ出た富士川食堂ー秋・冬の定番!!! 

 新生カキフライ
新生カキフライ
待ちに待った、富士川食堂のカキフライが登場した。
大粒のカキが一杯つまったカキフライが5個入っている。



中身
中身は見ての通り。
衣はあくまで薄く、新鮮なカキがぎっしりだ。
これで価格は消費税込みで550円也。



 写真を撮るのを忘れたのだが、表にあったサンプルはカキフライが4個しかなかったのに、テーブルに届けられた現物は5個だった。あまりにも美味しそうで表を通りがかった人がサンプルを1個食べたのか?それとも店主がわざと4個にしたのか謎だ。

ついでに、会社の若い衆が食べた天ぷらも紹介したい。
天ぷら
これもまたボリュームたっぷり、揚げ立ての天ぷら。
大きなピーマン、ナス、カボチャ、海老、白身魚、イカの6品でこれも価格は消費税込みで550円也。


 カンガルーマンは来年、手狭になった会社を他の地域へ引っ越したいと考えているのだが、こうした定食屋さんがあるためになかなか決断できないでいる。

 会社の仕事が大事か、カンガルーマン好みの富士川食堂の定食が大事か頭を悩ませる大きな問題だ。

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2005年10月30日

母娘関係

 今日はアンチエイジングともスパイストークとも違うテーマ・・・”家族”

 今週末は実はカンガルーマンは一人だった。その理由は、カミさんと娘が一緒に温泉に行って不在だったからだ。

 娘は今18歳でまだ高校生だ。これまでの数年間カミさんと娘の間に男親では分からない緊張が存在していた。問題の本質は、多分母親と娘の価値観のぶつかり合いだったのだと思う。細かいことを上げると、例えば娘の時間の使い方、勉強の仕方、友達の選び方、遊び方、部屋の掃除や片付け方法等・・・・・、についてどなりあっていたのをカンガルーマンは聞いていた。

 カンガルーマンの目には、あらゆる面で母親の言っていることは正しかったし論理的であった。緊張が存在してた事はわかっていたが、ずっと知らんふりを通していた。と言うのも、娘の問題は典型的な十代の反抗期のように見えたので放っとけばそのうち直るだろうと思っていたからだ。

 そして、その緊張感はつい数ヶ月前まで続いていた。

 ところが、10月に入ってカミさんの顔がいつになくほころんでいる。

 話を聞いてみると、娘がアルバイトでお金を貯めたそうだ。そして、その貯めたお金で誕生日のお祝いとして、母親のためにエステ、箱根で温泉、ディナー、観光一式をプレゼントするとのことだった。

 そして、今週末はその誕生日プレゼント実行の日だった。誕生カードにこれまでの非常識な振る舞いについて詫びてあり、カミさんにこれまで通り良い母親で居てくれるよう頼んであった。

 今回のプレゼントでこれまでの母娘の緊張が一気に溶解したようだ。母親は娘に対する信頼を取り戻し、娘は母親の怒りを静めることに成功した。

 結果、カミさんは涙を流して喜んだ。

 カンガルーマンも今回の出来事をとても喜んでいる。これからも多少の凸凹はあるだろうが、これまでのような緊張感は我が家から消失するだろうから・・・。

 思い出せば、自分が10代後半のころは親父の存在が無性に煙たかった。

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2005年10月29日

雨にも負けず

 今日はそこそこいい天気だ。

 さすがにビーチの人影もまばらになってきている。しかし、そよ風と薄日で過ごしやすい日だ。

待ち時間体を動かすにはもってこいだ。カンガルーマンはいつも他の仲間の誰よりも早く到着して、こうして一人でビーチで過ごす時間が大好きだ。 一週間で溜ったストレスを洗い出す洗濯日だ。 そして、仲間達が到着したらあとは体を動かすのみ。 これはカンガルーマンの心身バランスの素の一つだ。


 こうして待っている間に一人、二人と仲間が集まり今日は合計8人集合してきた。メンバーは一番若くて中学生、後は20代が3人、30代が2人、40代がひとり、そしてカンガルーマンだ。皆、ビーチバレーが大好きな連中だ。

雨宿り暑くもなく、寒くもなく快適だと思っていたら雨が降り出してきた。それでも続けていたら本降りだ。

そして、あまりにも雨がひどくなってきたので傘の下でとりあえず雨宿り。気温は下がり寒くなってきた。

  
 今日はもうこれで終わりだと話をしていたら、待っていても寒いので結局濡れてもやろうということになり再度コートに立つことになった。

 ところが、いざプレーを始めたらまた雨が上がり始めた。結論から言えば雨に負けずにプレーを続けて大正解の日だった。ある時は、雨が降って撤収を終了した途端、日がさしてきた事もあっただけにこの大正解に皆拍手喝さいだ。

 単純といえば単純だが、この嬉しさは当事者のみが知っている。

 好きな事をやるときは雨すら気にならない。

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2005年10月28日

単騎、千里を走るーその3

 何故カンガルーマンは「中国に掴み所のないしたたかさと恐さを感じる。」のか?

 それは、この国の本音の部分が全く見えないからだ。これほど図体が大きくなり、しかも世界的にも近隣諸国にも大きな影響力を持った国でありながら周りに公言していることと、実際にやっている事に大きな乖離が見えるからだ。

  一体中国と言う国はどこへ向かっているのだ?

 「単騎、千里を走る」でイメージされている中国像は、とにかく善意に満ちて、また日本人の目から見ても道理にかなった中国人となっている。映画の中では、戦争の話も、日本人に対する憎しみの言葉も、何も出てこない。出てくるのは中国人の善意のみである。

 そして、この映画の試写会に経団連の奥田会長を引っ張り出してきた。うがった見方をすれば日本経済界のトップにこの善意に満ちた中国人達を描いている映画の宣伝をさせたようなものだ。

 このように、日本で最も影響力のある経済人を使って中国のソフト路線を日本人にアピールしようとしている一方で、同時にかなりえげつない行動を取っている。例えば:

1.世界中の天然資源買占め。
2.軍備増強。
3.有力外国企業の買収。
4.台湾恫喝。
5.反日教育の推進。
6.日本の内政問題への干渉。
7.アジア諸国に対する影響力の強化。

等・・・・・・・・。上げればきりがない。このような行動を見るにつけ、カンガルーマンの目には中国がどのように弁解しようとも中国がアジアあるいは世界の覇権を目指しているとしか解釈のしようがない。

 今回のケースは、微笑みながらも握りこぶしをポケットに隠して近づいてくる得体の知れない隣人のようだ。

 ただ願わくば、映画で描かれた中国人の善意が本物で、心から日本人と友達になりたいという第一歩であって欲しい。その答えは、それほど遠くない将来明らかにされるだろう。

 そして、カンガルーマンが感じている気味悪さが杞憂であって欲しいものだ。

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2005年10月27日

単騎、千里を走るーその2

 この映画の試写会は、映画よりもむしろ試写会の様子のほうが興味深かった。

 試写会は、経団連会館の経団連ホールで行われた。

看板
主催は、(財)経済広報センター、中華人民共和国日本国大使館となっている。そして、経済広報センターの会長は、経団連会長の奥田 碩氏でもある。

試写会に先立って当然のごとく:

まず奥田会長が日中友好を推進すべきだとの趣旨でスピーチを行った。

2番手が中国大使館の王毅大使だ。

そして、最後にチャン・イーモウ監督のスピーチで締めくくられた。

 スピーチの内容は、監督がいかに日本のことを好きかということ、高倉 健を尊敬していること、日中共同製作がスムーズに行われ成功裏に終わったこと等を話して締めくくった。

 カンガルーマンが興味を持った理由は以下の通りだ。

1.こうした偉い方々が列席しているにも関わらず、政治家が一人も出席していなかったことだ。通常だと、親中派と言われる政治家の一人や二人出席して祝辞を述べるのが普通だろう。
2.経済界の頂点である奥田会長がこの試写会を主催した。

 カンガルーマンは、何故政治家が居なかったのか当事者ではないからその理由は分からない。しかし映画の内容と奥田会長の話から総合すると、次のようなメッセージを伝えたかったのではなかろうか?

 「政治的側面で日中がギクシャクしている時ではない。経済的にこれだけ日本と中国のつながりが深くなっている現在、歴史や靖国問題等のネガティブな側面にだけ目を向けるのではなく、善意に基づいた前向きの日中友好関係を発展させよう。」と言っているように感じられた。

 ただ、カンガルーマンの目にはあまりにも宣伝色というかプロパガンダのイメージが強すぎて興ざめしたことは事実だ。

 これから、1月28日の封切りまでに配給元の東宝をはじめメディアが大々的に映画そのものの宣伝とパブリシティを展開することだろう。その時に果たして、この映画が反中・反日ムードを跳ね返すだけの力があるかどうかは未知数だ。

 あらためて中国と言う国の掴み所のないしたたかさと恐さを感じた試写会だった。

 何故そう感じるのか? 次回に続く・・・・・・。

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2005年10月26日

単騎、千里を走る

 「単騎、千里を走る」を観てきた。

表紙
監督:チャン・イーモウ
主演:高倉 健

カンガルーマン評価は?:★★★☆☆

ストーリーは観てのお楽しみということで、ここでは省かせてもらうが、日中友好という観点から見れば非常に良くできた映画だ。基本的テーマの「父と息子のつながり」とサブテーマの「主人公(高田さんー高倉健)に対する中国人の素朴な善意と人の道の道理」が全編を貫いている。

 寡黙で頑固な高倉健のイメージがそのまま映画に移行しており、その周りを脇役である中国人俳優達が盛り上げている。映画そのものは感動物語で健さんファンにとっては”グッ”とくる場面もいくつか用意されている。

 この映画のポイント:
1.日中製作陣のコラボレーション。日本サイドでのロケは全て日本人監督とスタッフが担当したとの事だ。
2.今回もチャン・イーモウ監督は素人俳優と子供をうまく活用している。
3.中国奥地、雲南省の風景と村の様子は紀行物としても通用しそうだ。
4.中国の事を何も知らない子供がこの映画を見たら、中国人はすべて善意の塊だというイメージを持つ事は疑いない。

 カンガルーマンが何故三ツ星にしたかというと、映画そのものは良くできているので飽きさせないしそれなりに面白い。しかし、感動物語という体裁をとってはいるものの非常に宣伝色の強い映画との印象を受けたからだ。そのせいか、残念ながら感動すべき場面で涙が出てこなかった。

 現在の政治的に冷めた日中関係と反日運動ばかりが報道される中国のイメージからは程遠い内容だけに、その落差が目につくのかもしれない。

 世界中どこに行っても良い人、悪い人、両方いるわけで、そういった意味で中国のイメージを高めるには良い映画なのだろう。

 あとは、皆さん自身で映画を観て判断することだ。

 来年1月28日に東宝系映画館で封切り予定。

 ただ今回の試写会で非常に興味を持った事は、試写会場での様子だ。

 次回に続く・・・・・・。

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2005年10月24日

反中・反日ばかりではない日中関係

 今日も帰りが遅くなりそうだ。

 経団連会館で催される「東京国際映画祭特別イベントー日中友好映画の夕べー」に参加する予定だ。

 内容はヤン・ヤ―チョウ監督の「ドジョウも魚である」とチャン・イーモウ監督の「単騎、千里を走る」が上映され、その後関係者のレセプションとなっている。日常業務もあるので最初の映画は見れないが、後者は出演者が高倉健や中井貴一等の日本人ということもあり今から楽しみにしている。

 その他、チャン・イーモウ監督の舞台挨拶や古典楽器「京胡」の演奏等もあるらしく日中友好ムードが盛り上がるのだろう。

 カンガルーマンは、映画鑑賞はもちろんだが主催者、協賛団体、関係者等の話や周囲の雰囲気にも注意をはらって見てゆきたい。

 この催しについての感想は後日当ブログで掲載する予定だ。

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2005年10月23日

雲ひとつ無い青空の広がった日

 今日は朝早く起きてインドアの大会に出かけた。

 勝ち上がればビーチバレーは諦めようと思っていたのだが、あまりにも天気が素晴らしいので屋内でプレーしながら気持ちはビーチに向かっていた。(かといって、試合中は手は抜かなかったが・・)

 結論から言うと非常に具合良くおさまった。チームは3回戦(準決勝)まで勝ち 上がり、僅差で負けた。おかげでチームメンバーはそれなりに満足している。

 試合が終わったその足で直接ビーチに向かう。現地到着が2:30pmだった。

 行って大正解だった。 仲間数人がネットを張って待っていてくれた。

練習中


澄み切った青空と膚に少し刺さる感じの心地よい風を受け、カンガルーマンはつくづく屋外のビーチバレーが好きなのだと改めて思った。






ゲーム
日没が早いので時間を惜しんでゲームに興じる仲間達。そしてアッという間に4時半になった。









ご褒美の富士山
そして帰る頃には日が沈み遠くに富士山がくっきりとそびえ立っている。









 今日は諦めずにビーチに来て良かった!!!!これこそがビーチバレーの醍醐味で、カンガルーマンの”健康の素”だ。

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2005年10月22日

月一回の勉強会

 カンガルーマンは複数の勉強会に参加している。

 そのうちの一つがアジア研究懇話会だ。毎月一回集まって、アジアについてさまざまな角度から勉強する。メンバーは、ビジネスマン、学者、ジャーナリスト、役人、クリエーター等、アジア特に中国に関心を持っている人達が集まっている。カンガルーマンがこの会に参加して既に10年になる。

 昨日は、中国の物流システムの現状、問題点、今後の課題と展望について学んだ。中国で長年にわたって実際に物流関係の仕事に携わった専門家の方が、講師としてレクチャーしてくれた。

 細かいことを省いて結論から言うと、物流に関しても中国は飛躍的発展を遂げていると言う事だ。これは紛れも無い事実だ。参加者の中には、講師の先生が中国はこの分野ではまだまだ発展途上国で日本の足元にも及ばないという話を期待していた向きもあったようだが、残念ながら貨物取扱量や規模の面では日本が足元にも及ばなくなってきている。

 多くの問題点を抱えていることも事実だが、インフラをはじめ物流サービスのノウハウ等着実な進歩を遂げている。

 これはカンガルーマンの中国ビジネスの経験からも断言できる。

 日本では貨物を出すと、到着日はある程度確実に想定できる。場合によっては、時間指定も可能だし、これは当然のこととして受け止められている。ところが、7、8年前カンガルーマンが中国に商品を輸出していた時はこの日本人にとって当たり前のことが通じなかったのだが、今ではちゃんと指定した日に物が届く事が普通になってきた。

 中国の発展は無計画なほど急激に見えるが、同時に着実だ。

 そして、中国に関して勉強すればするほど「日本の将来」についての考えが付いてまわってくる。

 一言でいえば、中国を恐れる必要は無い。しかし、「どのような事態が起きたとしても絶対に彼らと戦ってはダメだ。」ということだ。

 その為には、特に若い人達は現状を十分把握して日本をあらゆる面(軍事、経済、技術、教育、精神力等)から防御できる国に作り上げていくことが必要だ。

 中国がさらなる大国に発展しようと、多くの”狼少年学者達”が言うように崩壊しようと日本は大きな影響を受ける。

 中国から目が離せなくなってきた。

 カンガルーマンが動物的に感じる事は、「これから先の60年」は、「過去60年日本人が享受してきたぬるま湯平和社会」とはかなり違った世界だろうということだ。

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2005年10月21日

そしていよいよ登場550円ランチ

 今日も、夜の会合が入っているので遅くなった時のことを想定して仕事の合間に更新する。幸いに今日はデスクワークが中心なのでどうにか更新できそうだ。

 多分大森(ひょっとしたら東京で)で一番安い定食屋さんかもしれない。

 550円均一ランチ(消費税込み)
看板

多分、このお店が大森では一番安い定食屋さんだろう。カンガルーマンは最低週1回はここのお世話になる。








カレーここで食べるのは500円ビーフカレー。
写真では見づらいが、お肉とタマネギがたっぷり入った、かなりスパイシーだが家庭の味を感じさせるカレーだ。添え物の”ごま風味ほうれん草おひたし”もおいしい。味噌汁が付いてくるところはいかにも定食屋さんだ。

エビコロッケこれは、エビのすり身がギッチリ入ったエビコロッケ。
このお店の特徴は、ご飯がおかわり自由だということだ。太っ腹!
お腹をすかした給料日前の若者にはピッタリだ。


  
 ということで、カンガルーマンの安くて旨い定食屋さん特集は終り。

 ただこれらの3件に共通している事は、写真を見ても分かるようにちゃんとした器を使用していることだ。お店の外観、インテリア、看板はいかにも定食屋さんだが器と内容には心がこもっている。

 カレーの福神漬け一つをとっても、カレー本体ではなく別の瀬戸物容器に入ってくる。エビコロッケにしてもメインディッシュ以外に漬物2点、オヒタシとヒジキがそれぞれ別の瀬戸物容器に入ってきてそれで550円だ。それに、見ただけで栄養的にバランスが取れていることは歴然だ。

 店主さんに対して脱帽だ!!!

 カンガルーマンは、合理性だけを追求するのではなく一つのポリシーを持ったお店だったらいつまでも応援したいと思っている。

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Posted by Kangarooman at 17:52Comments(4)TrackBack(0)